VRChat

どこでもくつろぎセット【ModularAvatar対応】

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    ¥ 500

【商品名】  どこでもくつろぎセット【ModularAvatar対応】 【商品説明】  VRChat用アバターに装着できるギミック3つのセットです。  食べるギミック:Expressionメニューで食べ物を右手に持ち、自分や他の人の顔に近づけると食べることができます。デフォルトでは食べ物にピザの3Dモデルが設定してありますが、Unity上で他の3Dモデルに差し替えも可能です。また、「旅枕ヨカ( https://booth.pm/ja/items/8217336 )」のみExpressionメニューで口をもぐもぐする事が可能です(もぐもぐアニメーションは3種類)。  寝るギミック:Expressionメニューで3種類の寝るポーズをさせることができます。また、寝言(2種類)、睡眠マーク、鼻ちょうちんの表示・非表示もできます。  ※アバターの寝るポーズは、一般的なボーン構造のヒューマノイドアバターなら使えると思います。なお、アバターのビューポジションは変わりません。また、段差やジャンプでアニメーションが解除されます。  マッサージチェアのギミック:Expressionメニューでマッサージチェアをその場に出現させて座ることができます。座ったまま移動もできます。マッサージ機能をONにするとアバターが上下に揺れます(強さは2種類)。  ※アバターが座るアニメーションは、一般的なボーン構造のヒューマノイドアバターなら使えると思います。なお、マッサージ時の揺れの大きさは人によって見え方が異なる場合があります。また、段差やジャンプでアニメーションが解除される場合があります。  マッサージチェアのテクスチャは2種類(黒色、青色)ですが、Unity上にてliltoonの色調補正で自由に変更できます。なお、調整済マテリアルは9色分付属します。  ※装着例のアバター「旅枕ヨカ( https://booth.pm/ja/items/8217336 )」は商品に含まれません。 【VRChatへの導入方法】※詳しくは導入の補足説明画像を参照 1.ModularAvatarをVCCにダウンロード。 https://modular-avatar.nadena.dev/ja/ 2.当セットを装備させたいアバターのプロジェクトにModularAvatarを追加 3.シェーダー(liltoon)をインポート https://booth.pm/ja/items/3087170 4.本商品(anywhere_relaxation_1.0.unitypackage)をインポート 5.プロジェクト内(Assets/anywhere_relaxation)にあるprefabをアバターの直下にドラッグ&ドロップ  食べるギミック(通常版):relaxation_eating_gimmick  食べるギミック(旅枕ヨカ用):relaxation_eating_gimmick_yk3d  マッサージチェアのギミック:relaxation_massage_chair_gimmick  寝るギミック:relaxation_sleeping_gimmick ※食べるギミックは片方だけ選んで装着してください 6.装着したものの調整 ・食べるギミックのHierarchy上のオブジェクト「pizza」のTransformを調整(別の3Dモデルに差し替えも可能)。調整完了後、Hierarchy上のオブジェクト「Right_Hand_object」を非表示にする。 ※食べる判定の範囲を変える場合はVRC Contact ReceiverのRadiusを調整 ・マッサージチェアのギミックのHierarchy上のオブジェクト「Adjustment」のTransformを調整。Hierarchy上のオブジェクト「massage_chair」のBlendShapesを調整。調整完了後、Hierarchy上のオブジェクト「sit_object」を非表示にする。 ・寝るギミックのHierarchy上のオブジェクト「Adjustment_2」のTransformを調整 7.通常の手順でVRChatにアップロード(必ずPrivate 設定で) 【ポリゴン数】  ピザ:△2896  マッサージチェア:△3784  鼻ちょうちん:△3968 【内容物】  Unitypackage  readme  FBX  テクスチャ(PNG)  導入の補足説明画像 【利用規約】  改変可  商用利用可  再配布不可  再販売不可  公序良俗に反する使用を禁止 【免責事項】  制作者は本データを利用したことにより発生した損害、損失、その他の不利益に対して一切の責任を負いません。 【Quest対応する方法】  ・マテリアル「massage_chair_Black」と「nose_lantern_transparent」と「pizza」のシェーダーを「VRChat/Mobile/Toon Lit」に変更 ※マッサージチェアの色は黒になります。鼻ちょうちんは透明ではなくなります。全体的に見た目は大きく劣化します。 ・マテリアル「relaxation_eating_​particle」と「relaxation_sleeping_talking_1_particle」と「relaxation_sleeping_talking_2_particle」と「relaxation_sleeping_zzz_particle」のシェーダーを「VRChat/Mobile/Particles/Additive」に変更 【更新履歴】  2026/4/30 リリース 【追記】  ギミックが正常に機能しない場合  →VCC、VRChat SDK、Modular Avatarのバージョンを最新にしてから【VRChatへの導入方法】の5.からやり直してください。  マッサージチェアに座っている時にアバターの動きが大きく崩れたり移動速度が遅くなる場合  →VRで頭の位置(高さ)によって起きる場合があります。姿勢を変えてみて下さい。  フルトラで正常にアニメーションが動かない場合  →当ギミックを使用する場合は一時的に3点トラッキングに切り替えてください。なお、VRChatのメニューの「設定(歯車アイコン)」の「トラッキングとIK」の「フルボディトラッキングを許可」をOFFにすると切り替えできます。  他のツールやギミックなどと干渉して当ギミックが正常に機能しない場合  →それらを削除してお使い下さい。  食べ物を顔に近づける前に食べてしまう場合  →食べる判定の範囲を変えて下さい(VRC Contact ReceiverのRadiusを調整)

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どこでもくつろぎセット【ModularAvatar対応】
どこでもくつろぎセット【ModularAvatar対応】
どこでもくつろぎセット【ModularAvatar対応】
どこでもくつろぎセット【ModularAvatar対応】
どこでもくつろぎセット【ModularAvatar対応】
どこでもくつろぎセット【ModularAvatar対応】
【商品名】  どこでもくつろぎセット【ModularAvatar対応】 【商品説明】  VRChat用アバターに装着できるギミック3つのセットです。  食べるギミック:Expressionメニューで食べ物を右手に持ち、自分や他の人の顔に近づけると食べることができます。デフォルトでは食べ物にピザの3Dモデルが設定してありますが、Unity上で他の3Dモデルに差し替えも可能です。また、「旅枕ヨカ( https://booth.pm/ja/items/8217336 )」のみExpressionメニューで口をもぐもぐする事が可能です(もぐもぐアニメーションは3種類)。  寝るギミック:Expressionメニューで3種類の寝るポーズをさせることができます。また、寝言(2種類)、睡眠マーク、鼻ちょうちんの表示・非表示もできます。  ※アバターの寝るポーズは、一般的なボーン構造のヒューマノイドアバターなら使えると思います。なお、アバターのビューポジションは変わりません。また、段差やジャンプでアニメーションが解除されます。  マッサージチェアのギミック:Expressionメニューでマッサージチェアをその場に出現させて座ることができます。座ったまま移動もできます。マッサージ機能をONにするとアバターが上下に揺れます(強さは2種類)。  ※アバターが座るアニメーションは、一般的なボーン構造のヒューマノイドアバターなら使えると思います。なお、マッサージ時の揺れの大きさは人によって見え方が異なる場合があります。また、段差やジャンプでアニメーションが解除される場合があります。  マッサージチェアのテクスチャは2種類(黒色、青色)ですが、Unity上にてliltoonの色調補正で自由に変更できます。なお、調整済マテリアルは9色分付属します。  ※装着例のアバター「旅枕ヨカ( https://booth.pm/ja/items/8217336 )」は商品に含まれません。 【VRChatへの導入方法】※詳しくは導入の補足説明画像を参照 1.ModularAvatarをVCCにダウンロード。 https://modular-avatar.nadena.dev/ja/ 2.当セットを装備させたいアバターのプロジェクトにModularAvatarを追加 3.シェーダー(liltoon)をインポート https://booth.pm/ja/items/3087170 4.本商品(anywhere_relaxation_1.0.unitypackage)をインポート 5.プロジェクト内(Assets/anywhere_relaxation)にあるprefabをアバターの直下にドラッグ&ドロップ  食べるギミック(通常版):relaxation_eating_gimmick  食べるギミック(旅枕ヨカ用):relaxation_eating_gimmick_yk3d  マッサージチェアのギミック:relaxation_massage_chair_gimmick  寝るギミック:relaxation_sleeping_gimmick ※食べるギミックは片方だけ選んで装着してください 6.装着したものの調整 ・食べるギミックのHierarchy上のオブジェクト「pizza」のTransformを調整(別の3Dモデルに差し替えも可能)。調整完了後、Hierarchy上のオブジェクト「Right_Hand_object」を非表示にする。 ※食べる判定の範囲を変える場合はVRC Contact ReceiverのRadiusを調整 ・マッサージチェアのギミックのHierarchy上のオブジェクト「Adjustment」のTransformを調整。Hierarchy上のオブジェクト「massage_chair」のBlendShapesを調整。調整完了後、Hierarchy上のオブジェクト「sit_object」を非表示にする。 ・寝るギミックのHierarchy上のオブジェクト「Adjustment_2」のTransformを調整 7.通常の手順でVRChatにアップロード(必ずPrivate 設定で) 【ポリゴン数】  ピザ:△2896  マッサージチェア:△3784  鼻ちょうちん:△3968 【内容物】  Unitypackage  readme  FBX  テクスチャ(PNG)  導入の補足説明画像 【利用規約】  改変可  商用利用可  再配布不可  再販売不可  公序良俗に反する使用を禁止 【免責事項】  制作者は本データを利用したことにより発生した損害、損失、その他の不利益に対して一切の責任を負いません。 【Quest対応する方法】  ・マテリアル「massage_chair_Black」と「nose_lantern_transparent」と「pizza」のシェーダーを「VRChat/Mobile/Toon Lit」に変更 ※マッサージチェアの色は黒になります。鼻ちょうちんは透明ではなくなります。全体的に見た目は大きく劣化します。 ・マテリアル「relaxation_eating_​particle」と「relaxation_sleeping_talking_1_particle」と「relaxation_sleeping_talking_2_particle」と「relaxation_sleeping_zzz_particle」のシェーダーを「VRChat/Mobile/Particles/Additive」に変更 【更新履歴】  2026/4/30 リリース 【追記】  ギミックが正常に機能しない場合  →VCC、VRChat SDK、Modular Avatarのバージョンを最新にしてから【VRChatへの導入方法】の5.からやり直してください。  マッサージチェアに座っている時にアバターの動きが大きく崩れたり移動速度が遅くなる場合  →VRで頭の位置(高さ)によって起きる場合があります。姿勢を変えてみて下さい。  フルトラで正常にアニメーションが動かない場合  →当ギミックを使用する場合は一時的に3点トラッキングに切り替えてください。なお、VRChatのメニューの「設定(歯車アイコン)」の「トラッキングとIK」の「フルボディトラッキングを許可」をOFFにすると切り替えできます。  他のツールやギミックなどと干渉して当ギミックが正常に機能しない場合  →それらを削除してお使い下さい。  食べ物を顔に近づける前に食べてしまう場合  →食べる判定の範囲を変えて下さい(VRC Contact ReceiverのRadiusを調整)